デリケートゾーン黒ずみ対策

デリケートゾーンの黒ずみはハーバルラビットで女子力高くケア

デリケートゾーンの黒ずみだってハーバルラビットで女子力高く

女磨きですとか自分磨きですとか、そういうセルフケアの中には地味なものもあります。例えば、メイクをしたりネイルをしたりするのは、THE女子力と言わんばかりのセルフケアです。一方、眉毛を整えたり、口のまわりのうぶ毛を剃ったり、全身のムダ毛を処理するのは、セルフケアの中でも地味な作業です。
デリケートゾーンの黒ずみを改善するケアもまた、地味なケアだと言わざるをえません。自分をキレイにするためのケアで、言わば女子力を上げている行動のはずなのに、あまり女子力の高さを感じません。
これは、ひとえに、デリケートゾーンの黒ずみ改善ケアアイテムに、というか、ケアアイテムのパッケージに『キラキラ感』がないからです。スキンケアアイテムというとメイクアップアイテムほどのキラキラした感じはないものですが、それにしても可愛いパッケージは少ないです。
人によっては、デリケートゾーンの黒ずみ改善アイテムを使っていると家族にだって知られたくない場合もありますから、改善アイテムだと一目でわからないようなパッケージではあります。が、それイコール可愛いパッケージではありません。
そんなデリケートゾーンの黒ずみ改善アイテム業界に一石を投じているのがハーバルラビットです。

デリケートゾーンの黒ずみにハーバルラビットの可愛さは無意味?

ハーバルラビットのパッケージは、ホワイトというよりもパールホワイトと表現するにふさわしい、ツヤツヤしたパール感のある白いチューブです。加えて、ハーバルラビットという商品名に合わせて、ウサギのイラストが描かれています。
一見しただけでデリケートゾーンの黒ずみ改善ケアアイテムだとはわかりません。それどころか、何も知らなければほぼほぼハンドクリームだと思い込むであろう見た目です。
つまり、他社のデリケートゾーンの黒ずみ改善ケアアイテムとは一線を画す可愛いパッケージで、女子力高く改善ケアが可能ということです。
しかしながら、可愛さがデリケートゾーンの黒ずみ改善ケアに関して何の役に立つのかという話ではあります。
確かに、可愛いから効果がアップするのかというと、そのようなことはありません。どんなに可愛くても女子力が高くても、効果に影響を及ぼすことはありえません。
ただ、可愛さはモチベーションのアップにつながります。黒ずみを改善するためには同じ物を2本3本と使い続けることになり、コツコツとケアを続けるには頑張ってキレイになろうというモチベーションを保ち続けなければなりませんから、可愛いことはあなどれないことなのです。

デリケートゾーンの黒ずみはハーバルラビットでケアできる

ハーバルラビットはただパッケージが可愛いだけではなく、デリケートゾーンの黒ずみ改善アイテムだと名乗るにふさわしい成分が配合されています。
メインとなるのは、水溶性プラセンタエキスとグリチルリチン酸2Kです。前者は美白成分、後者は抗炎症成分。炎症が起きていても鎮め、肌を健やかな状態へと導き、メラニン色素の生産を抑制しながらメラニン色素の排出を促していく。そのための主成分が水溶性プラセンタとグリチルリチン酸2Kということです。
ハーバルラビットには、ビタミンC誘導体、ビサボロール、米ぬかエキスという美白成分も配合されています。トリプルヒアルロン酸、トレハロース、セラミド、コラーゲンといった保湿成分も配合。美白しかできず保湿に欠けるということはないラインナップです。
安全面においても、国内の工場で生産していることが公式サイトに明記されているので、デリケートゾーンという繊細な部位にも問題なく使えます。